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サービス説明

「火のないところに煙は立たない」は誤り

「火のないところに煙は立たない」は誤りです。もしかしたら、悪意のある 企業・サービスはあるかもしれません。しかし、企業側が真剣に取り組み より良いサービスを提供しようとしている企業・サービスだったとしても インターネット上にある多くの情報の中でも噂話や嘘やでまかせの情報が 多数見受けられます。

企業側が意図しない情報を、外部へ見せることは決して懸命な事では ないと考えます。社内外・ユーザーの厳しい意見や不満は、当然ながら 企業は受け入れ改善の余地は必ずあります。そして、受け止めより良い 商品・サービス作り、従業員満足の向上を図らなければなりません。

前述した「火のないところに煙は立たない」は、誤りです。 悪意のある情報・ウェブサイトの書き込みなどは、ただの営業妨害であり、 大きな風評被害を受けます。

企業側の取り組みとして、不適切な情報や悪意のある書き込みなどには 断固として戦うべきで、外部顧客やユーザーに対して正しい情報を閲覧できる 環境を整えることが早い段階で行うべき風評対策です。

当サイトをご覧の皆様は、商品レビューサイトや2ちゃんねるや就職サイトの 掲示板などはご覧になった事はございますでしょうか?

ご覧になっているうえで、当サイトへお越しいただいているかもしません。 ご覧になっていないが、事前のリスク管理の一環として情報収集されて いらっしゃるのかもしれません。

ネット上には、悪意のある情報が大量に氾濫しています。企業側が意図しない 社内情報の漏洩、機密情報、顧客情報、代表者・役員・幹部社員・特定従業員の 誹謗中傷など挙げたらキリがありません。

急速なインターネットの普及により便利に使う以外に、企業イメージの低下、 商品イメージの低下など、諸刃の剣になりかねないほどの混沌とした世界となってい ます。

企業が意図しない悪評により、採用時の内定辞退の増加、潜在顧客の購入意欲の 低下や他社商品への乗り換え、企業イメージ低下による売上減少及び取引先の 減少など、多くのリスクを潜めているのが、インターネット上の風評被害・誹謗中傷 です。

目に見えぬ機会損失・遺失利益を発生させているひとつの要因として、 企業のリスクマネジメントの一環として、ブランディングの一環として インターネットにおける悪評対策を行うことが、企業の更なる成長への きっかけ作りとして、当社はサービス提供を行います。

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