03-5949-3951
掲示板の書き込みを社員が常時チェックをするのは困難です。

2ちゃんねる掲示板での悪評、個人情報、名誉毀損などの書き込みの監視と削除対応

インターネットは、掲示板やブログ、SNSなど個人が世界に向けて情報を発信できるツールです。 このインターネット上で、個人が会社の商品を買って、商品の価値を高めてくれる書き込みをしてくれることもありますが、 その逆の商品や会社の悪い噂などをながす人々も大勢います。会社に対しての直接のクレームであれば、 会社側で対応を行うことができますが、世界に発信されるインターネット上の書き込みは社員が常時チェックするのは、 非常に困難です。

掲示板の書き込みによる被害

2ちゃんねるは国内最大の匿名の掲示板サイトです。
誰でも簡単に書き込めるためか、まともな書き込みもある一方で、多くのウソや誹謗中傷、競合他社の悪意ある嫌がらせなどの無責任な書き込みも多数あるのが現状です。そのような被害は時間とともにYahoo!やGoogleなどで検索できるようになってしまいます。社名や商品・サービス名などで検索したときに名誉毀損や誹謗中傷などの悪意ある書き込みが検索結果に表示されていると、それを見た人がさらにブログや他の掲示板に書くという流れができてしまい、広がっていってしまう傾向にあります。
会社名などで検索した際に2ちゃんねるでの書き込みなどが上位に表示されていると、検索したユーザーの印象が悪くなり、購入の中止や取引の中止などに繋がってしまいます。掲示板への書き込み内容が事実無根のものであったとしても、それがウソであるかどうかはユーザーには判断ができず、うわさが広まっていってしまうこともあります。

不用意な削除依頼は事態を悪化させます

2ちゃんねるでは削除ガイドラインというものが明確に定められており、削除の基準に合致していない場合は削除してもらうことはできません。消してもらえないどころか、削除依頼専用の掲示板に依頼した内容が掲載されてしまい、逆効果となってしまうこともあるのです。
裁判をしても削除されないような状態ですので、通常の範囲内での商品やサービスへのクレームや意見など、削除ガイドラインに合致していない書き込みの場合には申請して消す以外の対応方法が必要となります。
誹謗中傷対策センターでは、このような2ちゃんねるでの被害に対応するためのノウハウを蓄積しておりますので、まずはご相談ください。

誹謗中傷対策センターはインターネットでの風評リスク対策のサービスです。 誹謗中傷により会社のイメージが低下しているといった問題を防止・解決します。

サービス提供までの流れ

サービス提供までのフロー

ページトップに戻る
削除相談フォーム
個人情報管理体制
どんなことでお困りですか?
転職・新卒の企業情報収集方法
外部企業の企業情報収集方法
消費者の情報収集方法
風評被害度診断
お問い合わせはこちら

Copyright © 2009-2012 誹謗中傷対策センター All Rights Reserved.
風評被害・名誉棄損は誹謗中傷対策センターTOPサービス説明個人情報管理体制よくあるご質問お問い合わせ
個人情報保護方針特定商取引法の表記会社概要サイトマップ
株式会社アドリンク