レピュテーションリスク・ブランドリスク・ブランド喪失・ブランド低下
レピュテーションリスクとは評判リスクのことを指します。 インターネット上の掲示板やブログ、SNSなどのソーシャルメディアで、いわれのない誹謗中傷、風評被害を 被る会社は年々増加しております。 会社として業績に関係するレピュテーション(評判)を守るために検索を通じたリスクマネジメントを しっかりと行う必要性が高まってきています。
顧客不信(キャンセル増加)
コンシューマー向けビジネスを営むX社は、サービス名で検索すると10位以内に 同社に対して「A社のサービスは買わないことおすすめする」等のタイトルが 掲示板やブログサイトから検索結果に表示されていました。 こうしたインターネット上の掲示板やブログ、SNSでの誹謗中傷や風評により既存顧客の不信感が増大し、 すでに契約されている顧客からキャンセルが相次ぎ、結果として逸失利益は3540万以上に上っている例があります。
会社に対しての直接のクレームであれば、会社側で対応を行うことができますが、 世界に発信されるインターネット上の書き込みは社員が常時チェックするのは、 非常に困難です。誹謗中傷対策センターはインターネットでの風評リスク対策のサービスです。 誹謗中傷により会社のイメージが低下しているといった問題を防止・解決します。







